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VC9

Windows版ではVisual C++ 2008 (9.0) Express Editionに付属のコンパイラとPlatform SDK v6.0を使用してコンパイルすることができます。

Visual C++ 2008 Express Editionのインストール

  1. Visual Studioのサイトより、Visual C++ 2008 Express Edition(橙色)をクリックしてvcsetup.exeをダウンロードします。
  2. vcsetup.exeを実行してインストールを開始します(管理者権限が必要です)。
  3. インストール終了後、再起動します
  4. 再起動後、「Visual C++ 2008 Express Edition」を起動し、製品の登録を行います。

現在はVisual C++ 9.0 Express Editionは利用せず、CodeBlocksからVC9を利用します。次にCodeBlocksのインストールを行ってください。また、製品の登録時にドキュメント(書類)フォルダの直下に「Visual Studio 2008」というフォルダができますが、不要なら削除して構いません。

更新日時:2008/04/01 23:51:57
キーワード:
参照:[FAQ] [CodeBlocks]